退職願と退職届、辞表の違い2

IT業界での転職を目指す方へ。IT・インターネット業界にも強い ⇒ IT業界の転職ならマイナビエージェント×IT

日本最大級の転職サイト、リクナビNEXT。あなたのキャリアにスカウトが来るかもしれません(オファーが活発に動いています)。
みんな使ってる、社会人のための転職サイト ⇒ リクナビNEXT

[PR]最高2年間、仕事をせずに生活費をもらう方法とは?
⇒  病気で会社を辞めても、貯金がなくても大丈夫!会社を辞めて不労所得で生活する法

[PR]私でも会社都合退職できますか?失業保険と退職金をすぐに、2倍もらうための方法。
⇒  失業保険と退職金をすぐに、2倍もらった!会社を辞めて102万5,110円得した法

退職願と退職届、辞表の違い2

退職するために提出するもの

今、これから、転職活動をする方へ。

リクルートエージェント
|国内トップクラスの転職支援実績|オススメ度5

次の転職は失敗したくない、年収アップを狙いたい。
国内トップクラスの転職支援実績は、企業からも転職希望者からも、大きな信頼です。

企業からの求人、募集案件は常時多数。
実績があるからさらに良質な求人案件が集まるという好循環。安心して利用できる人材紹介会社です。

業界最大級の求人数。約9割が非公開求人!

次世代リーダー向けの好条件求人も多数。年収1,000万円以上、大手企業やマネージャー・管理職を目指す方も相談してみてください。

詳細はこちら ⇒ リクルートエージェント

退職願に退職届に辞表、それぞれの違い

以下、簡単に退職願、退職届、辞表の意味をまとめてみます。

退職願

退職願は会社へ退職しても良いかと申し込んでいる段階のものとなります。
退職を申し込んでいますので、会社側が了承してから退職が決まることになります。
提出した段階ではまだ退職が決定していませんので、撤回が可能です。

退職届

退職届は、退職するという意思を表示したものです。
退職願は退職しても良いですか?という意味合いが強いのとは違い、退職します、という意味合いになります。
撤回することはしません。

・辞表

辞表は役員など、役職に就いている人が辞める際に使うものです。
公務員なども辞表を使うようです。
基本的に、民間企業で働いている場合、ほとんど使うことはないでしょう。

細かい意味合いが違いますので、退職願・退職届を書く前には、上司や就業規則を確認して、表題をどちらにするかをしっかりと確認するようにしましょう。

また、退職願・退職届の書き方で一番気をつけたい部分は、退職理由を記載するところです。
退職理由は「一身上の都合」としましょう。

退職願・退職届の書き方については、また後ほど詳しくまとめてみることにします。

次の記事 ⇒ 退職願の書き方(退職届の書き方)

[PR] IT・インターネット業界にも強い!幅広い業界・職種があります ⇒ 豊富な転職支援実績、ノウハウでサポート「マイナビエージェント×IT」